陽だまり

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東京ゲートブリッジ

東京ゲートブリッジ

10月21日川口歩こう会ではゲートブリッジを歩きました。
新木場の駅で集合してゲートブリッジまで歩き、エレベーターで8階まで登りました。そこからゲートブリッジ
を歩きます。橋の片側だけ歩道があります。
今回は橋の真ん中まで歩き引き返します。
まだ車道は開通しても歩く人は反対側へ降りる事が出来ないので同じ道を戻る事になります。
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若洲公園の海釣り施設に聳え立つ東京ゲートブリッジは年々増加するコンテナ輸送の道路緩和する
為に2004年から建設g始まり2012年2月12日に開通しました。
全長2993m海面からの高さは1287.7mになります。
名称は一般公募から「東京ゲートブリッジ」と名付けられました。
中央防波堤埋立地~江東若洲

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このエレベーターで8階まで上がります。
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下を見下ろすと
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ここからゲートブリッジの歩道です。どんどん登っていく感じで歩きます。中央まで1.5キロ歩いて
同じ道を引き返します。
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若洲公園の海釣り場です。
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アトムタワー
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出発地の新木場駅mで戻ってきました。
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本日の歩行距離14キロで24,000歩でした、この日は元気でしたが翌朝ひどい疲れを覚えました。
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by cyaia | 2012-10-27 15:00 | クラブ活動
撮影会が終わった後ちょっとだけ東京駅を見に行こう!

あちらこちらの友人たちから東京駅が見たいという声が聞かれます。
夕方の東京駅が良いよと皆さんに言われていましたが散々歩いて疲れていましたがちょっとだけ見て
みたい好奇心で駅に降りたちました。
陽のあたり方が中途半端で綺麗な写真は撮れません。
勿論夕方~夜までウロウロするのは体力的に無理でした。


東京駅
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東京駅のように横に長く連なり高さもある建物の写真はとても難しいです。
覆いかぶさってくるような建物の修正の仕方が分からないです。

知っている方教えて下さい、
まず駅舎内の天上の写真を見て下さい。
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それでは外に出てみましょう。
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もし東京駅全体が見たければ新丸ビルの6階にテラスがあるのでそこで見れば良いよと言われて
いましたので行ってみました。
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地上で見上げていた時は全然分からなかった裏の部分はまだまだ工事中でした。
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下の形を残して後ろに高層のビルを建てた東京中央郵便局
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by cyaia | 2012-10-20 12:57 | 好奇心
シリアタリンクラインの船で1泊し午前10時頃フィンランドのヘルシンキの港に降りたちました。
いよいよ最後の訪問国になりました。

ヘルシンキ 
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この写真は客船の窓についていました。フィンランドはサンタクロースとムーミンの国です。
第一歩はこの船を降りた時から。お世話になった客船です。
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船着き場はマーケット広場の前です。
ここはマーケット(屋内)と屋外の市場があり、多くの人で賑わっています。
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ウズベンスキー寺院(ロシア正教会)
赤レンガ造りで北欧最大のロシア正教の教会で1868年に建てられ中は優れた宗教芸術品が
あるようですがこの日はお休みで中に入る事は出来ない。
高台に建っているのでどこからでも良く見える。
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ヘルシンキ大聖堂
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イエス埋葬の図のようですがちょっと質素な祭壇です。
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パイプオルガン
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シベリウス公園
ここもバスを降りてシベリウスのモニュメントを撮影してバスに戻るという簡単なものです。
シベリウスはフィンランドの代表的作曲家で彼を記念した公園です。
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テンペリアウキオ教会(岩の教会)
ロックチャーチと呼ばれている岩の中にすっぽりと埋まっている教会。
見過ごしてしまそうな入り口です。
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教会の内部 岩肌がむき出しです。
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2階席があります。
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質素な祭壇ですね。
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ここは音響効果も良くコンサートにも度々使われています。
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ここからはオプショナルツアーです。オプショナルに参加しない人はここで別れて自由行動後
各々ホテルへ戻ります。我々はガイド付きのオプション参加組です。

スオンメンリンナ要塞 世界遺産
ヘルシンキの港から船に乗ってフィンランドの南海岸を守る要塞へ行きます。
4つの島から成り立ちそれぞれの島は橋で繋がっています。
スエーデン・ロシア戦争、クリミア戦争、フィンランド国内戦争で重要な役目を果たしました。
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ここは要塞の「大事な船着き場「王の門」です。
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この王の門がフィンランドの紙幣になったそうですよ。
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かもめ食堂
ヘルシンキにある食堂で群ようこの「かもめ食堂」の舞台でありこの映画はオールフィンランドロケで
撮り、日本で話題作になりました。
現在はカハヴィラ・スオミというカフェレストランです。
かもめ食堂で夕ご飯を食べてきました。
驚く事に今日一人でフィンランドへ来たという女子(多分大学生)が地球の歩き方の本を持ってこの
かもめ食堂に来ていました。店内は日本人でいっぱいです。
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長々と書きました私の北欧旅行はこれで終わりです。見て下さった方有難うございました。
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by cyaia | 2012-10-13 22:22 |
9月16日 雨そして曇り
ノルウエーのベルゲンから飛行機でスエーデンのストックホルムへ(1時間20分)そしてタリンクシリアライン
の大型客船に乗ってフィンランドのヘルシンキへ移動の多い1日になります。

ベルゲン発ストックホルムへ
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この日は出発に際し宿泊は船なので大きいスーツケースは船室に持ち込めないので1泊分の荷物を
手荷物にするように指示を受けました。飛行機に乗るので刃物や水もの、などは手荷物に入れないように。
シェンゲン協定の国の移動はパスポートの提示はしなくても良い。
手荷物と身体の検査だけです。

ストックホルム
折角のストックホルムもなんと滞在時間は1時間半です。又バスに乗って駆け足の観光です。
ストックホルムは大小14の島から成り立っています。
まずは市庁舎
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市庁舎からの眺め
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市庁舎の中から窓の格子の向こうにストックホルム港を望む
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ここはノーベル賞の晩餐会場もあります。円内は使われる食器
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会議室
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黄金の間
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ガムラスタン(旧市街)

王宮・・街の中にあります。
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人の歩く目の前に衛兵がいます。
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王子一家に赤ちゃんが生まれたニュース
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街の様子
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短時間の「ストックホルム観光後はこの旅行のハイライト シリヤラインの大型客船に乗ってフィンランド
のヘルシンキに入ります。

タリンクシリアライン
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プロムナード
船の真ん中にあり、カフェ、食事、」ショッピング、エンターテイメントなどあり奥の方にはカジノ等
免税店もあります。船の中はノルウエークローネやスエーデンクローナ、ユーロが使えます。
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by cyaia | 2012-10-11 12:57 |
9月15日(土)朝から雨
ハダゲンフィヨルド沿いにドライブしベルゲンへ。ベルゲンはノルウエー最後の訪問地です。
写真はスタインダールの滝です。
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スタインダール滝
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この滝は滝の裏側を歩く事が出来ます。
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トロルハウゲン(作曲家グリークの家) 
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グリークはトロルハウゲンというフイヨルドが見下ろせる場所に居を構えフイヨルドを見ながら赤い
小さな家で作曲をしていました。
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草がいっぱい生えたこの段々になった場所はコンサートホールです。
美智子様がこのグリークの家にいらっしゃた時観客は湖の方に向かって座るのですか?とお聞きに
なり感激をされたそうです。
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ベルゲンの街に入ります。ベルゲンはノルウエー第2都市で人が大勢集まってきて賑わっています。
ツアーではここはオプションツアーになり申し込まない人は自由散策になります。
私達はオプションに参加です。ガイドがついて説明してくれます。
まずは魚市場
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モンキーフィッシュと書いています。
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魚市場の正面には世界遺産のブリッケン地区があります。
1700年代の中ごろドイツの北の方[ハンブルクやリュべック等)とタラ、塩等を商業取引「した
ハンザ同盟がありました。
ブリッケン地区は干しタラが主たる貿易地でした。
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フロイエン山のケーブルカー乗車
魚市場から見上げた小高い山ガ「フロイエン山でここまでケーブルで上がります。
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by cyaia | 2012-10-07 20:56 |
北欧旅行の中で1番滞在日数も多く見どころも沢山ありました。・・・ので続きです。
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ソグネフィヨルドの船乗り場はグドバンゲンです。
ここからソグネフィヨルドクルーズ(2時間)に出かけます。
バスには夕方まで戻らなので必要なものは手荷物にして下さいと指示あり。
ソグネフィヨルドは世界で2番目にに長いそうです。(1番はグリーンランド)

この度で1回だけであった学校これもバスの中からです。
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グドバンゲンの船着き場兼レストラン兼お土産雑貨の店
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ここでランチを食べてクルーズ船を待ちます。
トロル人形・・・トロルはノルウエーの伝説の妖精です。
トロルは親切にする人には幸せを、怒らせる人にはいたづらをするちょっぴり怖い妖精です。
「隣のトトロ」はトロルをモデルにしているそうですよ。
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ヴァイキングの船です。
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この船はソグネフィヨルドのクルーズ船2時間の船旅です。しかし天気が悪いです。
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船の中 甲板に出るのは難しそう。
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フロムに到着しました
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フロムからは山岳鉄道に1時間乗ります。
標高2mのフロムから860mのミュルダールまで迫りくる山や峡谷、大迫力のショウズ滝と見どころ満載
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大迫力のショーズ滝・・・電車が駅に5分間止まり乗客はほとんど降りてこの滝を背に記念写真を
撮ります。これが大変です。電車から降りてホームをこの滝まで皆さん走ります。そして写真撮影です。
人のいない滝を写して電車に戻らないといけないので大変厳しい撮影でした。
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電車が動き出すと冠雪した山が見えました。
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ミュルダールでベルゲン鉄道(2等車)に乗り換えてヴォスへ  1時間
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ヴォスの駅に着いたらバスが迎えてくれました。この連携がツアーの良い所です。こんな複雑な連携は
個人旅行では出来ません。
ここから40kmで今夜の宿泊地ハダゲンフイヨルドに着きます。
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by cyaia | 2012-10-06 22:48 |

北欧旅行 ノルウエー編

2012年9月中旬新聞で見た北欧旅行ではありえない(添乗員さんの言葉)値段のツアーを見つけまだ
訪れた事がなかったので即申し込みしました。
燃油サーチャージ込み、片道荷物宅送つき こんなキャッチフレーズに乗りました。

あとから聞いた事には新聞に載って2~3日で幾つかあった全てのコースが満員になってしまったそうです。
我々のコースは今迄経験したことがない41名さまでした。

◎成田→ヘルシンキ[乗換)→オスロ→空港ホテル[ガーデモン)で1泊目
フィンエア(フィンランド航空)
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◎ガーデモン→オスロ(オスロ市内観光)→ヤイロで2泊目
目覚めた明日は朝焼けから始まった。
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オスロでの観光時間は2時間
まずは車窓観光でバスの「中から見た市庁舎 
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王宮です。垣根も門もありません。
 
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国立美術館・・・・ムンクの「叫び」で有名です。この美術館はムンクの部屋がありそこは撮影禁止です。
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ムンクの日記から・・・・夕暮れ時に友人と歩いている時突然空が血のように赤く染まった。疲れを覚えた
彼は立ち止まり柵にもたれた。青黒いフィヨルドと町の上には血の色に燃えたつ雲が垂れこめていた。
彼は不安に震えたちすくんだ。そして果てしない叫びが自然をつんざくのを感じた。
モジリアニの絵画などはすぐ目の前で見れました。
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フログネル公園(ヴィーゲラン公園)
ピクニックエリアや菩提樹の周りには多数の彫刻がある
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彫刻を作ったヴィーゲランは作品の解説を一切していない。
彫刻に輪廻を見る人、人生の縮図を見る人どう感じるかは人それぞれです。


観光後湖や川に沿って宿泊地ヤイロまでドライブ
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9月14日
◎ヤイロ→ソグネフィヨルド(クルーズ2時間)→フロム(山岳鉄道(大迫力のショーズ滝)→ミュルダール
    (ベルゲン鉄道(2等車に1時間)→ヴォス→バスでハダゲンフィヨルドで3泊目


ヤイロからソグネフィヨルドまで130kmをバスで走る。
途中高度が高く雪が降ったり、雨が降り、止んで青空と虹が出る、トンネルに入る、雨が滝となって
数多くの滝[にわかに出来た)に出会う。写真はほとんどがバスの中から撮ってますのでピントが
あっていません。
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by cyaia | 2012-10-05 22:18 |

写真展

 写真展

9月に思いがけず3つの写真展に出展する事になりました。
今迄と違って写真のサイズが規定により大きくなりました。 A3ノビとか全紙とか?
どれほど大きいかというと縦か横の大きさが50cm以上に焼かないといけません。
とうてい自分の家で焼けるものではありません。
そしてそれにあった額の購入する必要があります。

まず①は埼玉県の高齢者展(プラチナ展)60歳以上の県内の在住、在勤の人。埼玉会館に於いて
私は昨年の春いきがい大学の仲間とアメリカに出かけた時の作品

アメリカのヨセミテ滝・・・・ちょうど滝に陽がさしてきてとてもタイミングの良い機会でした。
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②番目は埼玉写真サロン展・・・朝日新聞社共催による展示会で写真や絵画など
優秀者は朝日新聞に作品が載りました。   埼玉近代美術館

トラ・トラ・・・・セザンヌ展を見た帰りふらりと立ち寄った上野動物園
そこで出会ったトラさんの写真です。一人でしたから充分に時間があり真正面に顔が見えるまで
待っていました。
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③番目は浦和写真クラブの展示会で浦和市役所の市民ギャラリーでありました。
ちょっと狭い場所でした。ここでも写真の大きさは全紙ですからかなり大きいです。
2つ出品しています。

ザクロ・・・5~6年前にいったトルコのイスタンブールの街角で出会ったザクロです。
まだ写真撮り始めた頃コンデジ撮影です。
自分で気にいって温めていたというか好きな1枚です。ザクロの種がはじけてこぼれ出ています。
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祭りばやし・・・今年7月28日真鶴の貴船神社のお神輿が海を渡る海のお祭りを見に行きました。
写真は船の中で祭りはやしの笛をふいている所です。
もう少しひいて海が写れば良かったです。
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なぜこれらの写真をブログに載せようと思ったかというと今迄撮りためて外付けのHDに保存
していましたがこれが壊れて中に保存していた写真が取り出せなくなりました。
今後の事を考えてwebに保存する事も大切だと思ったからです。
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by cyaia | 2012-10-02 20:51 | 写真

日々の出来事  旅  料理  写真


by cyaia